美しく透明感ある唯一無二の記念品に︕
オリジナルアクリルボード印刷
アクリルボードとスタンド脚がセットになった商品です。
「アクリル×CMYK×ホワイトインク」を活かして、
オシャレで飾っておきたくなる記念品をご作成いただけます。
ポストカードサイズからA4サイズまで取り揃えておりますので、
デスクに家族やペットの写真を飾ったり
ウェディングアイテムとして使うなど、様々なシーンでご活用いただけます。
サイズは全5種類︕
賞に応じて記念プレートの大きさを変えるなどの
使い方も可能です。
サイズに応じて脚の形は2種類
ボード本体サイズに適した形状のスタンド脚をお付け
いたします。(形状はお選びいただけません)
傷から守る極薄フィルム︕
商品は極薄フィルムが付いた状態での納品となります。
任意でお剥がしいただけます。
OPP袋に入れてお届け
ボード本体とスタンド脚をそれぞれOPP袋に入れて
お送りします。
キャラや写真には白版を敷くことで目立たせ、背景には白版なしにすることで
透明化することができ、メリハリのある演出が可能です︕
アクリルボード 価格例
| サイズ | ボード本体 厚さ | スタンド 厚さ | タイプ | 部数 | 片面価格 |
|---|---|---|---|---|---|
| ポストカード 100×148 mm | 3mm 厚 | 5mm 厚 | 白版あり | 1個 | 1,480円 |
| B6サイズ 128×182 mm | 3mm 厚 | 5mm 厚 | 白版あり | 1個 | 1,630円 |
| A5サイズ 148×210 mm | 3mm 厚 | 5mm 厚 | 白版あり | 1個 | 1,810円 |
| B5サイズ 182×257 mm | 3mm 厚 | 8mm 厚 | 白版あり | 1個 | 2,180円 |
| A4サイズ 210×297mm | 5mm 厚 | 8mm 厚 | 白版あり | 1個 | 2,850円 |
上記価格は20営業日、白版ありとなります。
ご注文はこちらアクリルボード ご活用例
アクリルボード 商品仕様
| 素材 | 透明アクリル |
|---|---|
| 印刷方式 | 6色(CMYK+ライトマゼンタ+ライトシアン)+ホワイトUV 高品質印刷 |
| ボード本体 厚み |
3mm︓ポストカードサイズ、B6、A5、B5 5mm︓A4 |
| スタンド脚 厚み |
5mm︓ポストカードサイズ、B6、A5、B5 8mm︓B5、A4 |
| 対応サイズ |
ポストカードサイズ(100×148mm) B6(128×182mm) A5(148×210mm) B5(182×257mm) A4(210×297mm) |
| 納品形態 | OPP袋に包装してお届けします。 |
| 使用上の注意 |
●火気には近づけないでください。 ●極端な温度変化のある場所での使用・保管は避けてください。 ●安全のため、破損・変形した場合は使用を避けてください。 ●テーブルの上で擦るとキズが付く恐れがあります。 |
| お手入れ方法 |
柔らかい布で優しく拭いてください。 ※アルコールやクリーナーを使用すると印刷が剝がれる可能性がございます。 なるべく使用しないよう、お願いいたします。 |
アクリルボード データ作成ガイド
アクリルボード作成の際は必ずこちらのデータ作成ガイドをご覧の上
データをご準備いただきますようお願いします。
またアクリルグッズのデータはレイヤーでの構成が必要となります。
必ず弊社テンプレートを使用し手順に沿ってデータのご作成をお願いいたします。
こちらの商品は弊社テンプレート必須商品です。必ず以下からダウンロードしてご使用ください。
※弊社テンプレート以外でご入稿いただきましても、データ不備となります。
Step 1テンプレートダウンロード
アクリルボードは弊社テンプレート必須の商品となっておりますので、
テンプレートをご使用の上、データを作成してください。
| サイズ | テンプレート | サイズ | テンプレート |
|---|---|---|---|
| ポストカードサイズ |
|
B6(128×182mm) |
|
| A5(148×210mm) |
|
B5(182×257mm) |
|
| A4(210×297mm) |
|
※各テンプレートフォルダ内には、縦向き、横向き2種類のデータが入っています。
ご希望の向きのテンプレートをご使用ください。
※ご入稿時 オプション>PDF互換ファイルを作成 のチェックは外さないでください。
※テンプレートで用意しているアートボードのサイズや形状は変更しないでください。
変更されますと、印刷や加工ができずデータ不備となります。
Step 2表面デザインを配置
「印刷_表面」レイヤーにデザインを配置します。
>アクリルグッズの発色について
※印刷可能範囲を設定しています。必ず範囲内でご作成ください。
Step 3カットパスについて
アクリルボードの「カットパスは固定」となっております。
※カットパスのサイズを変更したり、編集しないでいただきますようご注意ください。
Step 4白版を作成(任意)
白版とは
一度白のインキで印刷し、その上からデザインの印刷をすることで、
デザイン透けを防止する白インク版のことです。
※白版を敷くことで表面デザインの発色が良くなります。また、両面印刷の場合白版を敷くことで、
裏面にデザインが透けるのを防ぐことができます。敢えて透け感を出したい場合、作成は不要です。
白版無しは背景がほとんど透けて見えます。
(キャラ絵などには不向きです、背景にオススメ)
白版ありは背景が透けません。
(キャラ絵などを映えさせたい時には必須です)
「白版」レイヤーにK100%で作成をします。
※データとご注文内容は必ず一致させてください。
一致していない場合、注文内容に関してご連絡させていただく可能性があります。
例)白版ありでご入稿の場合、ご注文ページにて必ず白版ありを選択してください。
Step 5裏面デザインについて
アクリルボードは片面印刷のみ対応しております。裏面(両面)印刷はできませんので、
ご了承ください。
すべての方
- 各レイヤーに適切なデータが入っている
- 印刷可能範囲内にデザインは収まっている
- カットパスに対して編集を加えていない
- 文字はアウトライン化している
- リンクファイルは埋め込みを行っている
-
孤立点※(単独のパス・アンカーポイント)がない
※ [オブジェクト>パス>パスの削除>孤立点のチェックボックスをオン>OK]でデータ上の孤立点を削除できます。 - アピアランス(特殊効果設定)を使用の場合、分割またはラスタライズを
行っている
白版使用の方
- 白版レイヤーにK100%で作成できている
データ保存方法について
- オプション > PDF互換ファイルを作成にチェックが入っている
アクリルグッズの発色に関して
・データによっては青・赤に色味が寄ってしまう(色転び)可能性があります。
色転びの可能性を限りなく低くするために、CMYKの混色数※を減らすことを推奨しております。
例)暖色系の混色にC(シアン)は入れすぎない。
暖色との補色に近い関係であるC(シアン)を混ぜると、暖色がくすんだり、グレーよりになる可能性があります。
C(シアン)は光を通しやすい色であるため、暖色の混色のなかでもC(シアン)が強く見える事が懸念されます。
同様に、寒色系の混色にM(マゼンタ)を入れすぎると赤みが強く出る可能性がございます。
※混色数:1つの印刷物を再現するために使用するインキ(色)の数
・薄い色や淡い色はより明るく(薄く)表現されてしまう可能性があります。
アクリル板は紙媒体とは違って透明度が高いため、白に近い薄い色・淡い色のデザインは、
白版の影響を受けて白っぽく見える可能性が非常に高くなります。
ご入稿の際に淡い色・薄い色は少し濃くしていただくことを推奨します。
また、アクリル板は透明素材のため、モニターで見るよりも印刷が明るく(薄く)見える可能性があります。
そのため、1段階※濃く鮮やかに(明度を下げる・彩度をあげるなど)してご入稿ください。
※『1段階』はあくまで目安表現となり、総インキ量を5~10%程度濃度を上げるイメージとなります。
実際の見え方は印刷条件によって異なりますので色味の保証はいたしかねます。
・同系色が重なるデザインにおいて、濃淡差が小さい場合印刷時に境界線がはっきりせず、
重なった部分のデザインが見えなくなる可能性があります。
同系色が重なるうえに、濃淡差が小さい(コントラストが低い)と視覚的に捉えることができなくなる可能性が
非常に高い状況になります。同系色が重なるデザインは濃淡差を確実につけてください。
※特に淡い色に+白(透過系)は、ほとんど色の差が出ないことがあります。
濃淡差がつけられているかどうかは、以下の確認方法を1つの基準としてください。
印刷で表現可能な濃淡差の基準
対象のオブジェクトを選択し[編集>カラーを編集>グレースケールに変換]
→変換後、重なり合うオブジェクト同士の境界線がはっきりしない場合は、
印刷しても見えないという可能性が限りなく高い状態です。
アクリルボードよくあるご質問
Q
用意されている入稿テンプレートの使用は必須ですか?
A
必須です。
アクリルグッズ印刷は弊社テンプレートを使用していただいたデータのみご入稿を承っております。
それ以外のデータでご入稿いただいた場合、データ不備となり、再入稿いただくことになります。
必ずテンプレートのご使用をお願いいたします。
Q
白版の作成は必ず必要ですか?
A
白版の作成は任意です。作成していなくてもデータ不備にはなりません。
白版がない場合、デザインは透けてしまいますので、はっきり発色させたい場合は
白版の使用を強くおすすめいたします。詳しくはデータ作成ガイドをご覧ください。
>白版について
Q
スタンド脚に印刷はできますか?
A
アクリルボードを立たせるためのスタンド脚パーツにデザイン、印刷はできません。
Q
自由にカットパスを作成することは可能ですか︖
A
アクリルボードは既定の長方形サイズとなっており、カットパスは固定となっております。
ご了承ください。





























